オホーツク北見塩やきそば応塩隊 ブログ

ホタテやタマネギ、オホーツクが誇る産物を使った「食によるまちおこし」の取り組みをご紹介します。


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ブルドックソース「オホーツク北見塩やきそばソース」プレス発表

2月27日(水)、ホテル黒部においてブルドックソース株式会社からこの度発売となった新商品「オホーツク北見塩やきそばソース チューブ300g」の報道関係各社への発表会・試食会が行われました。
主催は当推進協議会です。


 




ブルドックソースから届いた商品サンプル、ついに来ました!
箱にしっかりと「オホーツク北見塩やきそばソース」と書かれています。


 



手にとって見たときの感動。
ブルドックソースと共に取り組んできた共同開発の長い道のりを思い出します。
これをもって報道発表の会場へ。


 



セッティングも終わり、記者の方が来るのを待ちます。
黒部スタッフも厨房で、実際にこのソースを使い、試食用のやきそばを作ってくれています。


 




そして発表会開始。
魔法の水もつかって、しっかりと演出。
いっせいにフラッシュがたかれます。


 



「仕上げにごま油を加えると風味が更によくなります」
このソースを使った調理方法のコツを説明する八木澤氏。
商品の裏に表示されている「調理方法」の部分は彼が担当しました。


 



試食タイム。味には満足していただけたようです。


 



本場のオホーツク北見塩やきそばのおいしさをそのままご家庭でも楽しめるソースです。
おいしいですよ。お試しください。

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「オホーツク北見塩やきそばソース チューブ300g」発売について



この度、ブルドックソース株式会社より 新商品「オホーツク北見塩やきそばソース チューブ300g」 が 北海道限定で発売 されましたのでご報告させていただきます。


【これまでの経緯】
平成19年4月26日にメニュー発売となりました「オホーツク北見塩やきそば」は、現在のところ北見市内の27店のレストラン・飲食店等において販売されており、デビュー10か月間の販売数量は7万食に達しました。


当推進協議会といたしましても、北見市の新しい名物料理としての定着を目指し、提供店と共に日々品質の向上と知名度アップに努めているところであります。


この度発売となりました「オホーツク北見塩やきそばソース チューブ300g」につきましては、当メニューの発売当初から、ブルドックソース株式会社様、道立オホーツク圏地域食品加工技術センターとともに企画と開発に取り組んでまいりました。



●本企画の動機
・オホーツク北見塩やきそば(オホーツク、北見)の知名度向上。
・地元産物(タマネギ、ホタテなど)の利用拡大(→産業の振興)
・地元の市民が家庭でも日常的に食べるような定番メニューとしての浸透を図りたい。
 (北海道のジンギスカンや大阪のたこ焼き)
・北見のお土産品化への要望が多数あった。


●同社との共同開発の対応
・地元産物を使用していただくための各種対応(品質規格の標準化と供給体制の確立)
 →ホタテエキスの品質の安定化
・味の監修(本場の味をそのままに再現)
・パッケージデザインの監修と素材の提供
・家庭での調理レシピ作成


●今後の対応
・グルメセットの開発と販売展開
・同製品の販売展開とプロモーションに関する各種協力


●その他
・現在購入できるところは?
 「道内のスーパー各店などで販売中」
・販売店等詳細については、下記までお問合せください。
 ブルドックソース株式会社 経営企画室(鹿野・大中)
 TEL:03-3668-6811 FAX:03-3666-5943



【セールスポイント】
地元当北見市においてオホーツク北見塩やきそば」は、こだわりの原料「北見産のタマネギ」、「北見市常呂産の天然ホタテエキス」、「オホーツクの自然塩」を使用しています。そのおいしさをそのまま再現できるよう、当推進協議会の希望をほぼ100パーセント取り入れていただくことが出来た点において、十分に満足しえる品質となりました。



【今後の展望】
同製品は現在のところ北海道限定での発売となりましたが、地元北見市民への「オホーツク北見塩やきそば」の定着と全道への知名度向上にむけ鋭意努力してまいります。


同製品の地元での活用の第一歩として、「オホーツク北見塩やきそば」をよりおいしくお召し上がりいただけるよう、本場の北見市において使われている麺やタマネギ、ホタテなど、「オホーツク北見塩やきそば」の定義ルールに基づく材料を組み合わせたグルメセットの発売を予定しております。


グルメセットの詳細に関しましては、3月5日(水)に北見市内で開催が予定されております「オホーツク食品開発研究フェア」において正式に発表させていただきます。


※オホーツク食品開発研究フェア(オホーツク圏地域食品加工技術センター成果報告会)
 → 同封の資料または同センターホームページ(
http://foodohotuku.jp/)をご参照ください。



ブルドックソース株式会社プレスリリース
 →
http://www.bulldog.co.jp/news/archives_html/news127.html

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きたみ素描(デッサン) 「ひさびさの大雪」


先週末は約一ヶ月ぶりの大雪になりました。


網走管内の大空町では89センチも積もったらしいです。


また網走市では最大瞬間風速25.5メートル。


24日前後は暴風雪により、北海道全域で交通網にも大きな影響が出ました。


地吹雪で今朝も前が見えにくく、ひさびさにどきどきしながらの運転でした。


市内は除雪車約百台がフル稼働していたようですが、我が家の前を通ったのは25日の午前2時ごろ。


やはり地吹雪の影響の大きいところからの除雪だったのでしょうね。


北見の除雪に関する情報はこちらで。
「北見市都市建設部 道路管理課 北見の冬みち」
http://www.city.kitami.lg.jp/doro/fuyumititop.htm

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お知らせ 「発見!観光宝探しデータベース」



国土交通省の総合政策局観光資源課から発信されている、観光資源情報「発見!観光宝探しデータベース」でオホーツク北見塩やきそばが紹介されています。


このサイトは、「一地域一観光」をスローガンに掲げ、全国の隠れた観光地を効率よく検索できるサイトです。魅力的な観光資源を全国から募集し、集まった「観光宝ファイル」は1,000件以上データベース化されています。


「心和む」「元気が出る」といった10のキーワードから、また都道府県別のエリア検索、食事/自然/遊び/歴史・文化/買い物/その他の目的別検索などが備わっています。


お宝キーワードを見つけるとプレゼントも。そしてリアルタイム投票も行なわれており「観光宝ファイル」のランキングもあるのでぜひ投票してみてください。


オホーツク北見塩やきそばは、キーワードで探すなら「おいしさ」「いい香り」「耳に心地いい」。


地域で探すなら、もちろん北海道。


目的で探すなら「郷土料理」「農産物」「魚介類」などもいずれでも検索できるようになっています。



ぜひ一度ご覧ください。


「発見!観光宝探しデータベース」
http://www.kanko-otakara.jp/

| 未分類 | 22:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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お知らせ オホーツク食品開発研究フェア2008が開催されます

当ブログ担当の私(拔山)が勤務しております、オホーツク圏地域食品加工技術センターの毎年度末恒例の成果報告会「オホーツク食品開発研究フェア」3月5日(水)にホテル黒部にて開催され、オホーツク北見塩やきそばの事例報告、試食会が行われます。
※フェア案内
 → http://foodohotuku.jp/info/080213/fair2008.html


本フェアの【第一部】「地域資源の活用と新しいビジネス展開」では、
「ご当地グルメと地域の活性化」と題し、北海道じゃらん編集長のヒロ中田様よりご講演いただき、これまで手掛けた数多くのご当地グルメ企画と地域活性化の実例をお話していただきます。


続いて事例紹介の部において、
「オホーツク北見塩やきそばの取り組み」 と題し、当推進協議会会長の梶井敏幸より、また「ご当地グルメと商品開発」と題し、センター研究員の拔山嘉友よりオホーツク北見塩やきそばの企画からデビューまでのメニュー開発と、今日までの取り組みの経緯について事例報告いたします。


さらに本フェア【第二部】 センター関連商品の展示試食会およびポスター展示では、
オホーツク北見塩やきそばの試食と、ブルドックソース株式会社様より発売されます「オホーツク北見塩やきそばソース」同お取り寄せセットのご披露を予定しております。


他にもセンターの成果を事例報告させていただきますと共に、本年度一年間の開発商品の試食・展示を多数ご用意させていただきます。


時節柄御多忙とは存じますが何卒ご参集下さいますようお願い申し上げます。


【オホーツク食品開発研究フェア2008】


・開催日時: 平成20年3月5日(水) 13:30~16:30


・開催場所:  北見市北7条西1丁目  ホテル黒部 2F 富士の間
        TEL 0157-23-2251


・開催内容:  別紙の通り(http://foodohotuku.jp/info/080213/fair2008.html )




・主 催:    (財)オホーツク地域振興機構 オホーツク圏地域食品加工技術センター


・参加料:  無 料



お問合せ・お申込み先:
 オホーツク圏地域食品加工技術センター 企画連絡課
 TEL 0157-36-0680 FAX 0157-36-0686


・申込み用紙(PDF):(http://foodohotuku.jp/info/080213/fair2008.pdf )



| 未分類 | 21:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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全国合併市町村の旅



以前お伝えした、「BS日テレ
」の特別番組「合併市町村の旅」の放送スケジュールについてお知らせいたします。


放送局:BS日テレ
放送日:平成20年2月16日(土)
番組名:合併市町村の旅・前編 「北海道北見市・長崎県対馬市・愛媛県大洲市」
放送時間:13時~14時
提供:総務省



北見市常呂町出身でトリノ冬季五輪などで活躍した元カーリング競技女子日本代表の林弓枝さんと小野寺歩さんのお二人が合併した新しい北見市の魅力を伝えてくれます。ぜひご覧ください。

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saita(咲いた)2008 3月号



セブン&アイ出版から発行されている、女性の「毎日」を楽しくおしゃれにする生活デザインマガジン「saita(咲いた)2008 3月号(2/7発売)
」でオホーツク北見塩やきそばが紹介されました。




総務省がスポンサーになっているBS日テレの特別番組「合併市町村の旅」とのタイアップ記事で、カラー刷り2ページにわたって平成18年3月5日に合併した新北見市が紹介されています。


誌面ではカーリング女子・元オリンピック代表選手で北見市常呂町出身の小野寺 歩さんと林弓枝さんが、北見のイベント「菊まつり」や、世界に誇る「カーリング」など、新しく故郷になった北見市の魅力を紹介しています。


この中で「合併の味 ~オホーツク北見塩やきそば」も大きく取り上げていただきました。小野寺さん林さんにも味のほうは満足していただけたようです。うれしいですね。





これと同様のタイアップ記事が、講談社から発行されている「週刊現代 2月23日号(2/14発売)」にも掲載されています。





こちらも内容はほぼ同じで、しかもカラー刷り。
お二人がオホーツク北見塩やきそばを食べる様子も掲載してくださいました。


一度に全国紙2つに掲載していただけるなんてすごいことですね。


saita(咲いた)2008 3月号(2/7発売)」
セブン&アイ出版
定価 420円


週刊現代 2月23日号(2/12発売)」
講談社
定価 350円


 

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第38回 北見冬まつり



2月9日(土)~10(日)、JR北見駅南多目的広場において「第38回 北見冬まつり」が開催され、「オホーツク北見塩やきそば」の販売が行なわれました。


今年は雪不足の影響で、市民参加の雪像展が中止となるなど祭りの規模は少し小さくなってしまいましたが、前日の「北見厳寒の焼肉まつり」に引き続き、大変良いお天気に恵まれたことで、多くの来場でにぎわいました。




こちらは北海道氷彫刻展冬季北見大会。会場には道内の調理師の方たちが作った氷像12基がならび、細かく丁寧に仕上げられた美しい氷の芸術が冬祭りの会場を彩ります。




こちらは「つくつくオホーツクん」というキャラクター。ホテル黒部のスタッフが作りました。




二日間の日程で、色々なイベントが繰り広げられました。
雪合戦大会は2日間、びっしり行なわれていました。なかなか面白い。




定番の滑り台。一度滑ったら病み付きになる。




ちょっとした雪山があれば、何時間でも遊んでいられる。今日は気温が高いからいいですね。他にも会場内には雪迷路など子供が楽しめるアトラクションがたくさんありました。



NPO常呂川自然学校主催による体験屋台「流氷釣り堀(環境教育活動)」のコーナーでクリオネを発見。わかりますか?クリオネ。




この体験コーナーの参加者には下敷きが配られます。オホーツク海の水生生物や資源のイラストが描かれた下敷きの裏を返すと、なんと「オホーツク北見塩やきそば」の提供店一覧が。なぜかといいますと、この催しは地球環境保全に関するものということで、地産地消がCO2削減に役立つということも、皆さんに知っていただきたい重要なテーマだからなのです。




芸文ホール前のグルメコーナーには8つの団体による飲食店や売店が軒を並べました。ほんとにたくさんの人出で、開店時刻から行列が途絶えないお店もありました。




オホーツク北見塩やきそばも2つの団体から販売されました。
冬のイベントには温かいお蕎麦やうどんが定番ですが、やきそばもまずまずの売れ行きで、用意していた200食が完売となりました。




気温が低いとものすごい湯気が上がります。




冷めてもおいしかったオホーツク北見塩やきそば冬まつりバージョン。

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きたみ素描(デッサン) 「2008 北見厳寒の焼き肉まつり」



北見は「焼肉のまち」、焼肉が大好きな北見市民は真冬にも外で焼肉をするんです。


しかしそれはいつもというわけではなく、この一日だけ。


2月8日(金)、北見芸術文化ホール駐車場にて恒例の「2008 北見厳寒の焼き肉まつり」が行なわれました。この日は気温がマイナス7℃ぐらい。寒さのピークは過ぎたとはいえ、2時間近くもその場にじっとしているのはかなり厳しいものがありますよ。


今年で9回目となるこのイベントには、防寒着を着込んだ北見の焼肉好き1500人が集まりました。




乾杯の音頭は道義と市長




生肉はいつの間にか冷凍肉になっていました。ほぐしながらやきます。焼けているものかどうかの判断がつきにくい。
火力はまずまず、ちゃんと焼けます。でも上が冷める前にこまめに返すのがおいしく食べるコツのようです。


1000円のチケットで、お肉三種類とソフトドリンク、焼酎が飲めます。そのほかエゾシカ肉など多数の協賛品がありますし、売店でも色々出されていますから、結構おなかいっぱい食べられます。




こちらはオホーツクビールから限定新発売のホットビール「寒(かん)から燗(かん)」。これは結構効きます!
温かいビールなんて初めて。結構おいしかったですよ。




この寒さの中、なんと御みこしですよ! ふんどし姿の人もいてびっくりデス。




七輪の火力も心細くなってきて、もう限界になった頃、売店コーナーに行ってみるとあったかいモツ鍋が。すぐに買って食べ、何とか復活。他にも色々出てました(さむくてじっくり見る余裕無し)。




外でやる焼肉は最高ですね。来年もまた来ます。やきそばはどうでしょう、売れないかなー。
ちょっと趣向を変えて、スープ塩やきそばなんて良いのではないかと思うんですが。




翌日から始まる北見冬まつりを前に、氷の彫刻を彫る方たち。皆さん調理人です。その日の仕事を終えてから、夜通しの作業。チェーンソーや電動器具、ノミを使い見る見るうちに仕上げていきます。




見たことのある形、何が出来るでしょう。がんばってくださいね。


明日は冬まつり、オホーツク北見塩やきそばの販売も行なわれます。

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北見観光シンポジウム 新たな地域づくりへの挑戦




平成20年2月23日(土)、北見市泉町の北見芸術文化ホール中ホールを会場に、


「北見観光シンポジウム 新たな地域づくりへの挑戦 ~新たな扉を拓く観光の力~」が開催されます。


今回開催されるシンポジウムは、「北見観光戦略会議」メンバーによる北見の観光に関する提言を中心として、観光を切り口とした「北見のまちづくり」について、市民の皆さんとともに考えることを目的とし開催されます。


北見観光戦略会議」とは、合併により豊富になった新しい北見市の地域資源(伝統文化・歴史・産業・自然など)を有効に活用して、北見の観光振興を効果的に推進するための各種提言を行なう組織で、観光の専門分野で全国・全道的に活躍している有識者、学術経験者(委員5人)で構成されています。昨年(H19)の7月の第一回からおよそ2ヶ月おきに、これまで4回の会議が開催されてきました。


同会議のホームページで、これまでの議事録を見ることが出来ます。
北見観光戦略会議
 →
http://www.city.kitami.lg.jp/036/sekaigi.htm


シンポジウムでは、本会議座長である北海道大学観光学高等研究センター長 石森秀三氏を講師に、「観光立国時代における地域づくりの未来 ~観光が北見の未来を拓く~」と題した基調講演に引き続き、『北見の魅力と可能性を考える~合併後の北見の観光ビジョン~』をテーマにパネルディスカッションが行なわれます。


そのパネリストには、オホーツク北見塩やきそばの提供店「ファミリーレストランエフゾーン」古田亜由美さんが参加する予定になっています。


ご当地グルメが観光振興の切り札となるか、いろいろな方のご意見を聞ける機会です。


北見観光シンポジウム
「新たな地域づくりへの挑戦 ~新たな扉を拓く観光の力~」
 →
http://www.city.kitami.lg.jp/036/panf.pdf


●日時 平成20年2月23日(土)15:00~17:30
●会場 北見芸術文化ホール中ホール(北見市泉町1-2-22)
●主催 北見観光協会・北見観光戦略会議・北見市
●申込・お問合せ先
 → 北見市農林水産商工部 観光・コンベンション課 
  TEL 0157-25-1244 fax 0157-26-2712
  E-mail
kanko@city.kitami.lg.jp


※参加を希望される方は、2月20日(水)までに、電話又はFAXでお申し込み下さい。


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