オホーツク北見塩やきそば応塩隊 ブログ

ホタテやタマネギ、オホーツクが誇る産物を使った「食によるまちおこし」の取り組みをご紹介します。


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第5回 ビジネスセミナー



11月26日(水)、北見工業大学において「第5回 ビジネスセミナー」が開催され、パネル展の展示コーナーにおいて私(拔山)の勤務しております道立オホーツク圏地域食品加工技術センターの成果品等のPR展示が行なわれました。


また特設のコーナーを設けまして、きたみスイーツの試食会も開催されました。


このセミナーは「地域と大学との連携による地域再生 ~各地における取り組み事例発表」と題し、地域再生をテーマに農業や食、新産業分野で産学官連携に取り組む道内外の大学や専門学校の情報交換の場として催され、各大学の事例発表とともに北見工大の施設見学会、公設支援機関によるパネル展示、企業相談会などが行なわれました。


 



北見工業大学
1966年に開学。


寒冷地において自然との調和を図りながらテクノロジーの発展を目指す日本最北の国立大学で、ソーラー発電などの寒冷地工学分野では最先端。


 



会場は大学図書館に併設する「コミュニケーションアトリウム」


 



パネル展では展示品なども多数。


 



オホーツク北見塩やきそば関連商品の展示。


 



こちらはきたみスイーツの試食会コーナー
今日は私はこっちの担当。


 



きたみ菓子まつりと同様、11社13品の試食品を用意。
工大の学生の皆さんや教員の方、またこのセミナーに参加される他大学の関係者の方たちにも評価をしていただこうと思います。

※きたみ菓子まつり
 → http://blog.goo.ne.jp/kitami-shioyakisoba/e/173fc88c909c26e4f95caed68200df43


 



試食会は午前と午後の二回開催。
それぞれ50名分のアンケートを実施しました。


 



今回はきたみスイーツのほかに、
北見工業大学と北見の老舗菓子店(株)清月との共同開発による大学ブランド商品「雪まりも」の試食アンケートも行ないました。


※雪まりも
1995年、北見工大の亀田助教授が第36次南極地域観測隊として越冬観測を行っていたときに発見した自然現象で、雪面に形成された球形の霜の塊を、帰国後「雪まりも」と名づけました。
 →
http://www.yukimarimo.com/


その雪まりもをモチーフに作られたお菓子です。真っ白な粉砂糖をまぶしたアーモンドクッキーなんですが、口に含むとほろほろとくずれます。


(株)清月
 →
http://www.seigetsu.co.jp/


 


 



 

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オホーツク北見塩やきそば デビュー1年6ヶ月


「オホーツク北見塩やきそば」デビューから1年6ヶ月(平成19年4月26日~平成20年10月25日)の販売食数の集計結果が出ました。


提供店26店舗とイベント等による、メニュー提供開始1年6ヶ月(18ヶ月間)の売り上げ数は、


14万1千995食(推進協集計)でした。



 1年目 :77,127食(H19.4.26~H20.4.25)


13ヶ月目: 7,446食(H20.4.26~H20.5.25)
14ヶ月目: 6,259食(H20.5.26~H20.6.25)
15ヶ月目:13,178食(H20.6.26~H20.7.25)
16ヶ月目: 7,531食(H20.7.26~H20.8.25)
17ヶ月目:17,415食(H20.8.26~H20.9.25)
18ヶ月目:13,039食(H20.9.26~H20.10.25)
2年目合計:64,868食(H20.4.26~H20.10.25)


合計食数 :141,995食
平均    : 7,888食/月


17ヶ月目となる9月はデビュー以来最高となる1万7千415食でした。


2年目は市内のまつりや各地地方イベント、東京や札幌などの百貨店催事などが大変多く、


特に9月19日~10月5日まで札幌市大通公園を舞台に行なわれた秋の一大イベント「さっぽろオータムフェスト2008」において、開催17日間全日程の出店で1万2千946食を売り上げるなど、イベントでの販売が大きく伸びております。


さらに新聞、テレビ、雑誌等のマスコミ掲載も増えたことにより、各提供店においても食数が増えているようです。



また2年目(6ヶ月間)の合計食数が6万4千868食となり、1年目の7万7千127食をあと2ヶ月ほどで超す見込みとなっています。



今後、冬場~来年春にかけては食数が大きく落ち込みます。
色々な企画をまた考えたいと思います。



これからもがんばりますのでよろしくお願いします。



 

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オホーツクテクノプラザ(2)



ちょっと長いので2つに分けました。
「オホーツクテクノプラザ(1)」の続きです。


開会に先立ち、オホーツクテクノプラザ会長で東京農業大学生物産業学部(オホーツクキャンパス)教授の永島俊夫氏のご挨拶。


 



基調講演1は東京農大の田中俊次教授、


「地域資源活用型企業の可能性とまちづくり」と題し、経済学の専門家から見た地域特産品開発と地域活性化の取り組み評価について、全国の事例と共に解説。


私は学生時代の一般教養(経済学)で、田中先生の講義を受けました。懐かしい。


 



基調講演2は北海道じゃらん編集長・新ご当地グルメプロデューサーのヒロ中田さん。


ご自身がプロデュースされ、これまで誕生させた新・ご当地グルメの解説と各地の評価、取り組むにあたってのポイントなど。


現在検討を進めている管内の自治体関係者や商工会議所など多数参加しており、非常に参考になる内容だったと思います。


海外出張など予定がタイトな中をやりくりしてこのフォーラム講師をしてくださいました。


 



そして、オホーツクの3つの新ご当地グルメの代表者を交えたパネルディスカッションが行なわれました。
オホーツク紋別ホワイトカレーは島竹会長、そしてオホーツク網走ザンギ丼は堀口会長、さらにオホーツク北見塩やきそばは私(拔山)が梶井会長に代わりパネラーとして参加しました。


 



予定していた定員を上回り、120名が参加してくだいました。
多くは管内の商工会や自治体の方たち。そして飲食店や食品業者、一般の方たちなどです。


 



各地デビューまでの経緯と、今日までの取り組みの状況、成果と課題などを報告しました。
産業や人口規模、観光力、地域の気風が異なる中、色々な経過をたどりつつデビューにこぎつけた方たちの言葉には、やはり重みがあります。


わたしだけちょっと役不足だったかな。


 



最後は3つの新・ご当地グルメの試食会。
来場者の皆さんに実際の味を見ていただきました。
一堂に会すのは初めてです。


 




オホーツク網走ザンギ丼(H20年7月誕生)
網走市観光協会の方たちなどにもお手伝いいただきました。


 




オホーツク北見塩やきそば(H19年4月誕生)
本日の会場となったホテル黒部の調理スタッフが鉄板で豪快にやきそばを作ります。


 




オホーツク紋別ホワイトカレー(H19年7月誕生)
お手伝いいただいた黒部スタッフの皆さん、ありがとうございました。

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オホーツクテクノプラザ(1)



1ヶ月前の話題です。


10月28日(火)、北見市のホテル黒部において、オホーツクテクノプラザ・ミニプラザ「新ご当地グルメ3兄弟inオホーツク~新ご当地グルメと地域の活性化~」が開催されました。



まちおこしの一手法として、『新・ご当地グルメ』の取り組みが注目されています。


『新・ご当地グルメ』はほかに、「B級ご当地グルメ」とか「ご当地メニュー」など色々な呼び方があります。


名物料理を活用した食による地域振興という点では概ね同じものといえますが、そもそものコンセプトと取り組む過程が少し違います。


出来れば理解していただきたい、またその違いを知っていただくことで差別化していきたいと思っています。


『新・ご当地グルメ』とは、


「戦略的に企画開発した、地元の食材を有効利用した新しいご当地料理のこと。」
 → 北海道じゃらんH20.12月号 P55.ヒロ中田の旅の玉手箱(147)より


つまり違いは地産地消にこだわったモノであるというものです。


麺の小麦やご飯のお米、そして野菜やお肉、海産物などを北海道産あるいは地元産のものを活用した新しい料理メニューでなければなりません。


一方の「B級ご当地グルメ」には必ずしもそのような定義があるわけではなく、地元産の原料を使っていなくてもその地域で慣れ親しまれて定着した庶民的な名物料理や郷土料理のことを言います。



食糧自給率200%を誇り、豊富で良質な資源をもつ北海道において、


各地の特産物を有効利用した『新・ご当地グルメ』は、経済効果や地域イメージの向上、産業の安定確保を目指し、生産者や飲食店、行政や関係団体、地元消費者が協働して取り組む地域活性化の一手法です。


「オホーツク北見塩やきそば」など、道内の各地で取り組まれており、「北海道じゃらん」のヒロ中田編集長のプロデュースでこれまで15の新・ご当地グルメが誕生しています。


オホーツク地域(網走管内)では、オホーツク北見塩やきそば(H19年4月)、オホーツク紋別ホワイトカレー(H19年7月)、オホーツク網走ザンギ丼(H20年7月)の3つの新ご当地グルメが誕生しました。



今回のテクノプラザでは、この新・ご当地グルメ3兄弟が一堂に会し、各地の取り組みの評価とそれぞれの課題、今後の展開について、参加した市民や関係者と共に考える機会となりました。



「オホーツクテクノプラザ(2)」へつづく。

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「北海道じゃらん」12月号



11月20日発売の(株)リクルート北海道じゃらん発行の「北海道じゃらん」12月号でオホーツク北見塩やきそばが紹介されました。


今月のじゃらんの注目は、
「日帰り温泉なんでもランキング 2008年編」
温泉が恋しい季節です。露天風呂や食事、お土産など読者アンケートをもとに項目別ランキングも。


そして「札幌」、「南北海道」、「北北海道」、「北海道中央」、「東北海道」の各地のクリスマス&年末年始の道内お出かけ情報が満載です。


 



237ページ「東北海道」ゾーンには、『新・ご当地グルメ食べ歩きマップ』を掲載、
「オホーツク北見塩やきそば」、
「オホーツク紋別ホワイトカレー」、
「オホーツク網走ザンギ丼」、
「十勝芽室コーン炒飯」、
「別海ジャンボ牛乳&別海ジャンボホタテバーガー」、
「根室さんまロール寿司」が写真と共に紹介されています。


温泉と共に新・ご当地グルメもぜひ楽しんでいただきたいですね。


 



そして、気になる情報。
89ページ「札幌市」ゾーンのトピックス記事です。


名前は『あっさり塩やきそば』


実はこのメニュー、本日(11/21:金)札幌市白石区の札幌市営地下鉄東西線「東札幌駅」近隣(札幌コンベンションセンターの隣り)にオープンする大型複合商業施設「イーアス札幌(iias sapporo)」内の『四季彩キッチン きた倶楽部』で販売されるもの。厚岸産のあさりを使った海鮮風味の塩やきそばなんです。


「四季彩キッチン きた倶楽部」は、「北海道じゃらん」のアドバイスによる北海道食材にこだわった料理を提供するフードコートです。


塩やきそばには鉄板が合います。
ついに登場です。食べてみたいですね。


※イーアス札幌 平成20年11月21日オープン!
 →
http://sapporo.iias.jp/


※四季彩キッチン きた倶楽部 【営業時間】10:00-21:00
 →
http://sapporo.iias.jp/shop/detail/018.html


 


その他、詳細は北海道じゃらん12月号をご覧ください。


「北海道じゃらん」12月号
発行:(株)リクルート北海道じゃらん
 →
http://www.recruit-hokkaido-jalan.jp/
定価:380円


 

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D!アンビシャスに「富良野オムカレー」の富良野カリ~番長が登場!!


「富良野カリ~番長」こと松野健吾さんが、


11月23日(日)に放送されるSTVの『D!アンビシャス 熱きどさんこ魂』に登場します。


タイトルは、


「富良野オムカレーで北海道を元気に!松野健吾さん」


番組では全国のご当地グルメを一堂に集めたイベント「第3回 B-1グランプリin久留米」参加の様子や、


カレーによるマチおこしの取り組みなど、


富良野オムカレーにかける熱き想いに密着します。



番長ついにやりましたねー!
私も必ず見ますよ!



※富良野カリ~番長のブログ


FURANO CURRY NET
 → http://curry-net.jugem.jp/


 


※D!アンビシャス 熱きどさんこ魂


タイトル:「富良野オムカレーで北海道を元気に!松野健吾さん」


放送日:平成20年11月23日(日)


放送時間:午前10時55分~


放送局:STV(札幌テレビ放送)
 →
http://www.stv.ne.jp/tv/amb/index.html


 

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北海道新聞経済面 「地域の経済」



今朝(11/19:水曜日)の北海道道新聞の全道版(経済面)「白花豆スイーツ誕生」の見出しで「きたみスイーツ」が紹介されました。


全道版での掲載は初めてなので、北見市留辺蘂の白花豆の概要~スイーツ開発・取り組みの経緯などとともに、個性を出しつつ協働して進める市内の菓子業界の様子を記事にしてくださいました。


今月行なわれた「きたみ菓子まつり」で披露されたスイーツの内、8品は既に販売されています。年内にはすべて出揃う見込みで、ようやくスタート地点に立つことが出来ました。


地域への定着がまずは最大の目標です。


菓子そのものの質や美味しさを売り込むことは当然重要ですが、


「きたみスイーツ」によって、


地域を支える重要な産業である「農業」を多くの市民の皆さんにも知ってもらい、


共に育てる商品にしていけるよう、関係機関とともに知恵を出し合いながら今後の企画を進めていきたいと思っています。

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網走支庁 1F ロビー展示




11月17日(月)~21日(金)までの5日間、網走支庁(網走市網走市北7条西3丁目)の1Fフロア中央のロビー展示コーナーにおいて、私(拔山)が勤務しております道立オホーツク圏地域食品加工技術センターの開発協力商品の展示が行なわれています。


展示コーナーでは、
特にこの1~2年の間に商品化されたセンターの成果を中心に、管内の加工食品が紹介されています。


またテーブルには商品の現物が展示されています。


 



こちらが網走支庁(北海道網走総合庁舎)です。


 



 



もちろんオホーツク北見塩やきそば関連商品もあります。


最終日の21日(金)には、センター主催の「移動食品加工技術センター」が行なわれ、センターの職員が展示会場で商品のご説明なども行なう予定です。一部試食も出来ます。



※網走支庁道民ホール展示


日時:平成20年11月17日(月)~11月21(金)
   午前8時45分(開庁時刻)~17時30分頃まで(最終日は14時頃まで)


場所:網走支庁1F ロビー(網走市網走市北7条西3丁目)


 


※平成20年度 移動食品加工技術センター


日時:平成20年11月21日(金)
   昼12時~14時頃まで


網走支庁ホームページ
 →
http://www.abashiri.pref.hokkaido.lg.jp/


 


 

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「日本一」のご当地焼きそば ~朝日新聞「夕刊be evening」



10月28日付 朝日新聞東京本社発行の「夕刊be evening」。


これ、北海道でも同じ内容なのかワカリマセンが、


先日東京のNHKのディレクターさんから「オホーツク北見塩やきそばが載っている」と教えていただいたのでブルドックソース札幌支店さんに急遽探してもらい、関東版のものを入手したのであります。


この「夕刊be evening」は月曜から金曜日までの日替わりで、


月曜(ワーク)、火曜(トラベル)、水曜(アート)、木曜(ライフスタイル)、金曜(エンターテインメント)、土曜(スタディー)


のようにそれぞれ特集記事が組まれています。


 



オホーツク北見塩やきそばが載ったのは、火曜日の特集(火曜トラベル)の「日本一の旅」のコーナー。


著名人(案内人)が独断で選んだ「とっておき」に、読者が朝日新聞の会員サービス「アスパラクラブ」のホームページで投票して選んだ食べ物や風景や観光スポット。そんな「日本一」を記者が訪ねて人気の秘密を探ります。


今回は、ご当地焼きそばに関するアンケート調査で、タイトルは「日本一のご当地焼きそば」です。


案内人は日本テレビ「笑点」でおなじみのタレントの「山田隆夫」さん。


 



回答総数は1万5,765人。


1位は、ご当地焼きそばとしては不動の地位を築いた「富士宮やきそば(静岡):5,269人」


B1グランプリでは昨年と一昨年の2連覇という輝かしい実績を持っています。


そしてなんと、


2位は「オホーツク北見塩やきそば(北海道):4,311人」


ビックリですね。


ちなみに三位以下は、


 3位 「今里焼きそば(大阪):3,901人」
 4位 「神戸ぼっかけ焼きそば:3,753人」
 5位 「横手やきそば(秋田):2,582人
 6位 「川越太麺焼きそば(埼玉):1,734人」
 7位 「イタリアン(新潟):1,669人」
 8位 「じゃがいも入り焼きそば(栃木):1,648人」
 9位 「湯河原坦々やきそば(神奈川):1,642人」
 10位 「瀬戸焼きそば(愛知):1,612人」
 11位 「スープ入り焼きそば(栃木):1,493人」
 12位 「黒石つゆ焼きそば(青森):1,221人」
 13位 「日田焼きそば(大分):1,174人」
 14位 「伊那ローメン(長野):1,151人」
 15位 「太田焼きそば(群馬):1,125人」
 16位 「石巻焼きそば(宮城):990人」
 17位 「ケチャップ焼きそば(沖縄):927」


※11位以下は朝日新聞「アスパラクラブ」サイトより。


以上の結果でした。


全国版の紙面でこのような評価をいただけたことは大変名誉なことです。
日本一候補に挙げてくださった「山田隆夫」さん、そして投票してくださった皆様ありがとうございました。



朝日新聞
 →
http://www.asahi.com/


夕刊be evening
 →
http://www.asahi.com/be_eve/


アスパラクラブ(朝日新聞の役立つ無料会員サービス)
 →
http://aspara.asahi.com/

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オホーツクを食べる!! オホーツクお土産地展(おみやげじてん)



11月17日(月)~19日(水)までの3日間、オホーツクビアファクトリーにおいてイベントがあり、オホーツク北見塩やきそばその他、地域の食材を使った特別な料理が食べられます。


 



この催しは今年の6月に「オホーツク21世紀を考える会」が発行した「オホーツクお土産地典(おみやげじてん) 2008年版」に掲載された3市15町1村の自治体の117社のオホーツク地場産加工品のなかから選りすぐりの食材を使い、オホーツクビールとともに味わうというもので、ほかに特産品の販売なども行なわれます。


地元ソーセージやエゾシカ肉、手作り豆腐や海産品などオホーツクの食材を多数取り揃えているそうです。


 



このお土産地典には、オホーツク北見塩やきそばのグルメセットも掲載されています。
「地典」としているのは、地元の人が、地元で作って、地元で売っている」を基本として紹介しているためです。


WEB上でもご覧いただけます。
※オホーツクお土産地典 2008年版
 →
http://www.ok21.or.jp/omiyage/index.htm


※「オホーツク21世紀を考える会」とは
網走建設業協会会員オーナー有志が個人の資格で会員となり、オホーツク経済の自立とオホーツクライフ充実のために各種の調査、提言シンポジウムの開催、 情報ネットワーク等の事業立ち上げなど幅広い地域貢献活動を進めています。
 →
http://www.ok21.or.jp/


※オホーツクビール株式会社
 → http://www.beers.co.jp/index.htm


 


オホーツクを食べる!! オホーツクお土産地展(おみやげじてん)


日時:11月17日(月)~19日(水)
   第一部:17時30分~19時15分
   第二部:19時30分~21時15分


場所:オホーツクビール
   090-0037 北見市山下町2丁目2番2号 TEL 0157-23-6300


料金:チケット一枚 2,000円(前売り券発売中)
   ※料理はバイキング方式になります。※日時指定となります。
   ※ドリンク代は別途(オホーツクビールは 1,500円で飲み放題です。)


チケットのお問い合わせ:オホーツクビール TEL0157-23-6300


主催、お問い合わせ:
オホーツクお土産地展実行委員会事務局
(株)北日本広告社 北見営業所内 TEL 090-1307-7027(大沼)


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