オホーツク北見塩やきそば応塩隊 ブログ

ホタテやタマネギ、オホーツクが誇る産物を使った「食によるまちおこし」の取り組みをご紹介します。


2009年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年02月

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小田急百貨店/新宿店 「冬の北海道物産展」


1/27(水)から小田急百貨店/新宿店で、「冬の北海道物産展(第2週)」が行われ、オホーツク北見塩やきそばが出店しています。


現地からの画像です。


 



オホーツク北見塩やきそば(お土産やきそば)


税込600円です。


販売数は、


1月27日(水)
 イートイン140食、お土産54ケ
28日(木)
 イートイン117食、お土産65ケ
29日(金)
 イートイン138食、お土産46ケ
30日(土)
 イートイン139食、お土産62ケ
 
オホーツクビール(瓶)は4日間で90本程売れてます。


 


【小田急百貨店/新宿店「秋の北海道物産展」】


場所:〒160-8001 東京都新宿区西新宿1丁目1番3号
電話:03-3342-1111(大代表)


日程:第2週 1月27日(水)~2月1日(月)
会場:小田急百貨店新宿店 本館11階 催物場
営業:午前10時-午後8時まで。
   ※2月1日(月)は、午後6時閉場。
   ※オホーツク北見塩やきそばは第2週のみの出店です。
    またイートインコーナーは下記の営業時間にて行ないます。


 ◆イートインコーナー営業時間
   午前10時→午後8時(ラストオーダー:閉店30分前)※最終日は異なります。


 


小田急百貨店/新宿店HP
 →
http://www.odakyu-dept.co.jp/shinjuku/index.html


冬の北海道物産展
 →
http://www.odakyu-dept.co.jp/shinjuku/hokkaido/index.html



 

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干貝柱消費拡大企画




28日(木)はオホーツク干貝柱塩ラーメンの打ち合わせ。
オホーツクの干貝柱の消費拡大に向けての企画を実施することになりました。


来週は千代会長、笑安記スタッフのウメちゃんとともに札幌に行きます。


詳細はまた今後、このブログでご紹介します。


 

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小田急百貨店/新宿店 「冬の北海道物産展」 初日



昨日(1/27:水)から小田急百貨店/新宿店で、「冬の北海道物産展(第2週)」はじまりました。


現地からの画像です。


初日の販売食数は初日は140食、テイクアウトは54食でした。



 

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さっぽろ雪まつり出店! 続報



今日(27日:水)の道新地方版に、さっぽろ雪まつり出店の記事が掲載されました。


オホーツク北見塩やきそばは、北見の特産品を販売する特設アンテナショップにて販売。


北見産じゃがいもを使ったフライドポテトやコロッケ、サケとイクラの親子丼と共に販売されます。


またステージ上では、期間中毎日11時30分~12時までの間に北見に関するクイズを出し、正解した人にはオニオンスープセットなどをプレゼントする催しもあります。


 


第61回 さっぽろ雪まつり(大通り会場)


概要は下記の通り


期間/平成22年2月5日(金)~2月11日(木)
時間/10:00~21:00(予定)
価格/700円で販売(テイクアウト)
会場/大通り5丁目会場(毎日新聞氷の広場、環境ひろば)
   ※大氷像 イオラニ宮殿
   ※大雪像 夢がかなう場所(東京ディズニーリゾート)
   ※北見アンテナショップは4丁目側のディズニー雪像南側に設置されます。



さっぽろ雪まつり公式サイト
 →
http://www.snowfes.com/

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小田急百貨店/新宿店 「冬の北海道物産展」



物産展のお知らせです。


明日(1/27:水)から東京都新宿区の小田急百貨店/新宿店において、「冬の北海道物産展(第2週)」が開催され、オホーツク北見塩やきそばの販売が行なわれます。


出店者は「オホーツクビアファクトリー」です。


 



大きなほたてやいくらなど海の幸を豪快にのせた塩やきそば。
この催し物のための、小田急百貨店の限定メニューです。


なお本催事では、鉄板ではなく皿で提供させていただきます。



【小田急百貨店/新宿店「秋の北海道物産展」】


場所:〒160-8001 東京都新宿区西新宿1丁目1番3号
電話:03-3342-1111(大代表)


日程:第2週 1月27日(水)~2月1日(月)
会場:小田急百貨店新宿店 本館11階 催物場
営業:午前10時-午後8時まで。
   ※2月1日(月)は、午後6時閉場。
   ※オホーツク北見塩やきそばは第2週のみの出店です。
    またイートインコーナーは下記の営業時間にて行ないます。


 ◆イートインコーナー営業時間
   午前10時→午後8時(ラストオーダー:閉店30分前)※最終日は異なります。


 


小田急百貨店/新宿店HP
 →
http://www.odakyu-dept.co.jp/shinjuku/index.html


冬の北海道物産展
 →
http://www.odakyu-dept.co.jp/shinjuku/hokkaido/index.html


冬の北海道物産展webチラシ(2010年1月27日(水)号をご覧ください)
 →
http://www.odakyu-dept.co.jp/shinjuku/web_chirashi/index.html


※チラシには「北見海鮮塩焼きそば」となっております。


 

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北海道新聞 「おすすめ北海道 旬の旅 厳寒の焼き肉へどうぞ(北見市)」



1月20日(水)の北海道新聞の特集「おすすめ北海道 旬の旅」に北見市が特集され、この冬開催される恒例の「北見厳寒の焼き肉まつり」、そして「オホーツク北見塩やきそば」が紹介されました。


北見名物の焼き肉を、真冬の凍てつく寒さの中で七輪を囲みながら味わうという、北見の転勤族の有志によってはじめられたこのイベントは今年で11回目を迎えます。


北見芸文ホール駐車場の特設会場は市内外から大変多くの来場でにぎわいます。


私も一昨年参加しました。


吐く息も凍るようなものすごい寒さのなかで、もつなべやホットビールなどと共に七輪のわずかな温みで体を温めるのですが、30分もいればもう十分。でもイベントが佳境にさしかかると、ふんどし姿の若者による神輿が会場を練り歩いたり、風変わりというか、まともとは思えないことの数々がなんとも病みつきになります。


北見にいるなら一度は出てみないとだめですよ。


それから北見以外の方も是非体験してみてください。面白いですよ。


※JR北海道の旅行プラン
寒さなんか吹き飛ばせ! 常呂カーリング体験と北見厳寒の焼き肉まつりへ行こう!
主な出発駅/旭川駅・深川駅・上川駅・遠軽駅 
詳細はこちら
 →
http://www.jrasahi.co.jp/contents/travel/all/100114/yakiniku.pdf



※一昨年の焼き肉まつりの様子はこちら
 →
http://blog.goo.ne.jp/kitami-shioyakisoba/e/2396470e609cb1b575f455d9997c3dc1


 



同じく紙面に掲載されたオホーツク北見塩やきそばの紹介記事
ホテル黒部のオホーツク北見塩やきそばです。


北見に来たら、オホーツク北見塩やきそばもぜひお召し上がりください!


 


 


■北見厳寒の焼き肉まつ(北見観光協会HPより)
厳寒の屋外で250台の七輪を囲み、北見のシバレと焼き肉を楽しむおまつり「2010北見厳寒の焼き肉まつり」が下記の通り開催されます!焼き肉のタレも凍る寒さの中、防寒着をまとい焼き肉を楽しみましょう!また翌13日(土) ・14日(日) は「第50回北見冬まつり」も開催されるので、3日間楽しんで下さい!
 
 
■日程 平成22年2月12日(金)
■場所 北見芸術文化ホール駐車場 特設会場
■時間 18:00~20:00


前売券は1枚1,000円で限定1,500枚販売!来年1月中旬発売開始予定です。
券内容は豚肩ロース100g+ラム100g+ホルモン100g+たまねぎ+焼酎・ソフトドリンク飲み放題!


☆ 問合わせ先 ~ 北見観光協会 【電話】0157-32-9900


 


 

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道新 「ひと2010」



1月22日(金)と23日(土)の北海道新聞朝刊二面(総合)、「ひと2010」に網走管内のお二人が続けて登場しました。


お一人目は22日、興部町(おこっぺちょう)にあるノースプレインファーム株式会社の大黒宏(だいこくひろし)社長。


ご存知のとおり同社は「生キャラメル」を世に送り出した最初の企業で、今ではテレビや新聞などいろいろなところで、大黒社長も「生みの親」として取り上げられています。


酪農家自らが搾った牛乳を加工販売するという、今では道内のいたるところで行われている事業の草分けです。1998年に同社を設立、乳製品や肉製品、菓子類などの加工販売やレストラン経営などを多角的に行い、本州にも多数の販売店を持っています。


私も興部にいたころから現在も大変お世話になっており、常識にとらわれぬ前向きな発想と行動力、人を引き付け、そして引っ張っていく力は本当にすごいと思います。
多忙を極めておられますが、数日前に久々にお会いしたときはとてもお元気そうで、以前よりもずっと表情が柔らかくなっていたような気がしました。
現在は農村景観を考える運動にも取り組んでおられるそうです。社長からは、学ぶことがたくさんあると思いました。


 



お二人目は23日、網走市にある東京農業大学生物産業学部 食品科学科の永井毅(ながいたけし)教授。


私の母校である農大の先生で、水産食品(かまぼこ等)がご専門。研究分野でも、また地域特産品開発においても実績をたくさん作っておられる方です。42歳という若さで、すでに教授。地域の産業に対する想いや熱意が先生が作った一つ一つの商品から伝わってきます。


私も永井先生が開発された商品を製造するメーカーの技術的な支援を行っており、間接的には先生ともかかわりがありますが、まだ数回しかお会いしたことがありません。
いつか仕事でご一緒できる日を夢見て頑張ろうと思います。



※道新「ひと欄」関連記事
http://blog.goo.ne.jp/kitami-shioyakisoba/s/%A4%D2%A4%C8%CD%F3


 

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「わが村は美しく-北海道」運動 網走ブロック活動報告会」in紋別


1月19日(火)紋別市で「わが村は美しく-北海道」運動 網走ブロック活動報告会」が行われ、講演をしてきました。


前回開催された第4回コンクールでは、私たち「オホーツク北見塩やきそば推進協議会」が地域特産物部門で銅賞をいただきました。


今回の報告会では、次回開催される第5回コンクールに向け、各地で活動に取り組む方たちの一助になることを目的に、食品加工技術センターの研究員としての立場で、食を通じたまちおこしについて管内の事例をご紹介させていただきました。



●講演内容


「多様な地域活性化の事例に学ぶ」
(北海道地域農業研究所特別参与 黒澤不二男氏)


「地域資源の活用と食を通じた町おこし」
(北海道立オホーツク圏地域食品加工技術センター研究員 拔山嘉友氏)


 活動報告
 ・上藻別駅逓保存会(紋別市)
   → 上藻別駅逓の修復活動、鴻之舞鉱山の歴史伝承活動を通じた交流
 ・べにや長谷川商店(遠軽町)
   → 「地豆」を守る活動、豆料理教室、地産ツアーなどの活動
 ・雄武漁業協同組合(雄武町)
   → 雄武産鮭「雄宝」のブランド化、特産品としての知名度を高める


 



19日の紋別市は晴れ、遠く水平線上にはうっすらと流氷が見えていました。


 



会場の紋別市民会館


 



管内の関係者100名が参加


 



主催者の網走開発建設部長の小笠原章様の開会あいさつ、紋別市長の宮川良一様、北海道田園委員会委員の向井真理子様からの来賓あいさつに続き、講演の一人目は、わが村は美しく-北海道運動第4回コンクールの審査員で、北海道地域農業研究所特別参与の黒澤不二男様


黒澤先生は農村女性の地域ブランドづくりや地場産品のマーケティングのコーディネートをしている方で、私たちの特産品づくりに多くのヒントを与えてくださいました。


講演後には早速、先生が現在網走管内で取り組んでいる案件について、協力のご依頼をいただきました。またご一緒できる機会ができそうです。


 



続いて私のお話し。
これまでの管内の事例を通じて、地域のみなさんが一体となって取り組む特産づくりの提案をしました。もちろんオホーツク北見塩やきそばをはじめとする新・ご当地グルメの話もしました。


 



管内各地の事例報告も行われ、その後の交流会では、地域の16団体から特産品が提供されました。
オホーツク北見塩やきそばも試食で出させていただきました。


 



ホテル黒部の八木澤シェフが作るオホーツク北見塩やきそばを皆さんに食べていただきました。


 



ついこの前商品化されたばかりのエゾ鹿ソーセージ
斜里町の(株)エゾシカファーム様


 



生キャラメルの生みの親、ノースプレインファーム(株)の大黒宏社長
22日(金)のNHK番組 「プライムH北海道ひと物語」と、同日の北海道新聞朝刊の「ひと2010」でも紹介されましたね。


 



知床しゃりブランドの認証商品もPR




 



北見市の銀河の里ベリー園は自社栽培の小果樹を使ったコンフィチュール。
そして雄武食卓の会からは特産のダッタンそばを使ったコロッケと、お茶漬け・ふりかけを。

お茶づけとふりかけは私がセンターに入って最初に取り組んだ開発商品。
5年たった今も頑張っています。


 



私が興部にいたころからお世話になっている、かみでファームからは、ハマナスの生キャラメル。
ハマナスの高付加価値化のために、私も上出さんと共にがんばります。


 



上記を含め、置戸町のヤーコン関連商品など私がかかわらせていただいている商品が多数出品されました。


これらの中からも、次回のコンクールに挑戦してくださる方がたくさん出てくれることを期待します。


 


※わが村は美しく-北海道運動関連記事
http://blog.goo.ne.jp/kitami-shioyakisoba/s/%A4%EF%A4%AC%C2%BC%A4%CF%C8%FE%A4%B7%A4%AF

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オホーツク北見塩やきそば デビュー2年8か月の販売食数


「オホーツク北見塩やきそば」デビューから2年8か月(平成19年4月26日~平成21年12月25日:32ヶ月間)の販売食数の集計結果が出ました。


提供店23店舗とイベント等による売り上げ数の合計は、


26万246食(推進協集計)でした。



 1年目 :77,127食(H19.4.26~H20.4.25)


 2年目 :98,152食(H20.4.26~H21.4.25)


25ヶ月目:  9,780食(H21.4.26~H21.5.25)
26ヶ月目:  6,683食(H21.5.26~H21.6.25)
27ヶ月目:  6,487食(H21.6.26~H21.7.25)
28ヶ月目:  7,803食(H21.7.26~H21.8.25)
29ヶ月目: 17,935食(H21.8.26~H21.9.25)
30ヶ月目: 11,699食(H21.9.26~H21.10.25)
31ヶ月目:  8,779食(H21.10.26~H21.11.25)
32ヶ月目: 15,801食(H21.11.26~H21.12.25)


3年目合計:84,967食(H21.4.26~H21.12.25)


合計食数:260,246食
平均  :8,132食/月



デビュー1年目の販売食数は77,127食、2年目は98,152食、3年目は8ヶ月間で84,967食です。


ちなみに過去1年間の販売食数は 106,284食(H20.12.26~H21.12.25)でした。


またこのブログ等でご報告させていただきます。

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速報! さっぽろ雪まつり出店!


第61回 さっぽろ雪まつりポスター


 


第61回 さっぽろ雪まつり(大通り会場)にオホーツク北見塩やきそばが出店します。


概要は下記の通り


期間/平成22年2月5日(金)~2月11日(木)
時間/10:00~21:00(予定)
価格/700円で販売(テイクアウト)
会場/大通り5丁目会場(毎日新聞氷の広場、環境ひろば)
   ※大氷像 イオラニ宮殿
   ※大雪像 夢がかなう場所(東京ディズニーリゾート)
   ※北見ブースにて販売、オホーツク圏の食材を使った
    他のメニュー販売も行われます。


今のところ上記のような内容になっています。


詳細はまた今後。



さっぽろ雪まつり公式サイト
 →
http://www.snowfes.com/

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