オホーツク北見塩やきそば応塩隊 ブログ

ホタテやタマネギ、オホーツクが誇る産物を使った「食によるまちおこし」の取り組みをご紹介します。

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開発日記 「やきそばの具材」

平成18年3月5日、北見市(きたみし)、端野町(たんのちょう)、留辺蕊町(るべしべちょう)、常呂町(ところ町)の1市と3町が合併し新しい北見市が誕生しました。この合併により新北見市は面積が1,427.6平方キロメートルとなり、十勝管内の足寄町を抜いて道内で最大、全国でも4番目の行政面積の自治体になりました。また人口の合計は、12万9千人となります。


大雪山からオホーツク海までが繋がったことにより、地域の資源においても農産物や海産物など豊富な食材が新北見市の産物として利用できます。タマネギの生産量は日本一そして常呂のホタテも単一漁協の水揚げ量としては日本一です。


この日本一の2つの食材をやきそばの具材として使うことになりました。


やきそばの具材には「豚肉ではなくホタテを、そしてキャベツではなくタマネギを使う」・・・


「オホーツク北見塩やきそば」の定義・ルール


第2条の候補として


「豚肉ではなく常呂のホタテを使う」


第3条の候補として


「キャベツではなく生産量日本一の北見タマネギを使う」


(拔山)

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