オホーツク北見塩やきそば応塩隊 ブログ

ホタテやタマネギ、オホーツクが誇る産物を使った「食によるまちおこし」の取り組みをご紹介します。

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池袋三越 初日レポート


10月16日(火)から22日(月)までの一週間、東京の池袋三越デパートにおいて「秋の北海道大収穫祭」が行なわれています。初日の画像とレポートが入りました。


同店の開店50周年となる今年は、「北の大地と海が育んだ、自慢の味わい」と題し、特にイートインコーナーに力をいれ、海の幸・山の幸など北海道の秋のグルメが一堂に会す大イベントとなりました。


オホーツク北見塩やきそばも本催事において、居食酒屋團欒(だんらん)が提供店を代表して出店。デビュー後初めての東京イベントに挑みます。


 



JR池袋駅東口を出て正面に池袋三越があります。初日はあいにくの雨模様のお天気だったようです。



午前10時の開店を前に、7回の特設催し物会場では朝早くから出店の準備が進められています。こちらは開店直前の出店者への説明会風景(朝礼)。緊張感も高まります。気合を入れてがんばりましょう。



オホーツク北見塩やきそばのブースでは早くも調理作業。代表は余裕の表情。いつもどおりの手際で、どんどんやきそばを焼き続け、塩やきそばの良い香りを放ちます。テイクアウト用の作業も始まっておりました。



一度に10人前以上をやきますが。どんどん作らなければ間に合いません。



開店と同時にお客様が詰め掛けました。



テイクアウトも今回新たに作った専用の掛紙を使っています。お昼時と夕方の込み合う時間には行列を作る場面も。



協議会で撮影した、イートインとテイクアウトメニューのポスターも貼ってくれていたようです。



「塩やきそば」が新鮮だったようです。
皆様笑顔で召し上がってました。



グリーンズ北見のオニオンスープも販売されていたようです。



三越様のバイヤーは今回の北海道物産展を“4番バッター”だと考えていました。
その中でも道外初出店である、「オホーツク北見塩やきそば」は特に気になるようで何度も様子を見に来られてました。

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