オホーツク北見塩やきそば応塩隊 ブログ

ホタテやタマネギ、オホーツクが誇る産物を使った「食によるまちおこし」の取り組みをご紹介します。

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開発日記 「やきそばの味付け」


ほぼ毎週、開発部会の試食会が開催されています。


麺と具材の方向性も決まり、つぎは味付けです。麺とホタテ、タマネギという素材の味を生かす味付けの究極は「ソースではなく塩味」。でも「これが一番難しい」という声も。ソースやあんかけに勝る味付けをはたして塩だけで出来るモノでしょうか。中華料理店やレストランなど調理の専門家がまず取り組んだのは、味付けのベースとなる「塩だれの開発」です。


シンプルなものから手の込んだものまで、いろいろなパターンの塩だれを作り、調理して試食という作業の繰り返しです。平行して麺の試作も行っていましたから、短期間で非常に密度の濃い開発内容となりました。


ほぼ、満足できる内容のいものが出来てきました。味付けも「塩味」ということでなんとかいけそうです。(拔山)



第4条の候補として


「味付けはソースではなく塩味とする」

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