オホーツク北見塩やきそば応塩隊 ブログ

ホタテやタマネギ、オホーツクが誇る産物を使った「食によるまちおこし」の取り組みをご紹介します。

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オホーツク木のフェスティバル



オホーツク木のフェスティバルが今日から始まりました。
このイベントでオホーツク北見塩やきそばの出店は2年目です。
一年経ってもまた出させていただけるということは、とてもありがたいことです。


天気は快晴、3日間続いてくれるといいですね。去年は雨降り、寒かったですからね。
木のフェスティバル会場へは、国道39号線と西5号線の交差点から入って行きます(北見信金があります)。



去年は塩やきそばのみ、しかも一日だけの出店でしたが、今年はなんと6品目も用意されています。


 



今年の木のフェスバージョン。ホタテがかなり大きい。
そのほか、タマネギ、イカ、タケノコ、モヤシ、ニンジン、ネギ、海苔が入って600えんです。


 



なんと今日はUHBのスーパーニュースの取材も。
オホーツク北見塩やきそばの特集ということで、イベント出店の様子を取材に来てくださいました。そのほか、塩やきそば提供店や常呂のホタテ漁獲の様子、地場産タマネギなど、地産地消をメインとした内容のようです。


◆放送予定
番組名:スーパーニュース
http://uhb.jp/program/official/snews/news_top.html
放送局:UHB
放送日:5月27日(火)
時 間:18時20分頃から


 



お客様へのインタビューも。


 



木のフェスはサンドーム北見など隣接する4つの会場で行なわれています。メイン会場のサンライフ北見


 



体育館のような広さの会場では、家具や建具、クラフトなどの木工製品の展示販売が行なわれています。実際に手に取り、一つ一つの製品の風合いを確かめながらじっくり選ぶことが出来ます。すばらしい製品が沢山ありました。


 



オホーツク北見塩やきそばのルールにもある、道産材の天削げ橋を作っている「ホクト製箸」さんも出展していました。


オホーツク北見塩やきそばがこれだけ多くの支持を頂き、マスコミなどにも取り上げていただけるのは、地産(材)地消を推し進めてきたことも要因のひとつです。


とくに道産の間伐材を使うと言うことは、北海道の森を育て環境を守るのに役立っています。オホーツク北見塩やきそばを食べることが環境に貢献することにもなります。


 



購入した割り箸。かわいいでしょ。
防腐剤や漂白剤を使っていません。子供にも安心して使ええますね。
最近、ホームページをオープンしたそうなのでご紹介させていただきます。
わりばし屋さんのホームページ -「色彩箸」のホクト製箸です!
 →
http://www.waribashi-hokkaido.com/



 



隣のサンドーム北見では、木工体験コーナーがたくさん。
オリジナルの木のストラップやしおり、コースターを作ることが出来ます。



 



北見木工技能士会による包丁とぎサービスのコーナー


 



こちらは野外での販売。
木木(もくもく)掘り出し市ではまな板や木工材料などが販売されています。


 



日曜日までやってます。見どころ盛りだくさんです。
オホーツク北見塩やきそばもぜひ食べにきてください!!

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