オホーツク北見塩やきそば応塩隊 ブログ

ホタテやタマネギ、オホーツクが誇る産物を使った「食によるまちおこし」の取り組みをご紹介します。

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網走支庁管内町村等監査委員協議会研修会



昨日に続き、本日20日(水)は湧別町で講演です。


網走支庁管内町村等監査委員協議会の研修会がありました。


これまで私が関わらせていただいた、管内の地域資源を活用した特産品開発の事例についてご紹介させていただきました。そしてオホーツク北見塩やきそばの取り組みやメニュー開発の経緯、きたみスイーツの取り組み、私の勤務しているオホーツク圏地域食品加工技術センターの業務など90分間の講演です。


私たちの業務を理解していただくために、PRするのは次の仕事につなげるためにはとても大事なことです。


講演のタイトルは昨日と同じ『地域資源の活用と「食」をつうじたまちおこし』なのですが、参加者の年齢層が高校生とは大きく違いますので話す内容や言葉遣いも大きく変わります。


 



会場は湧別町(ゆうべつちょう)文化センター
すごく立派な施設です。


 



参加者は管内16の町村から52名の監査委員や議員、役場事務局の皆さん。
講演の前に会合を行なって、その後90分の研修会という長時間でしたから、参加者の皆さんもだいぶお疲れになったのではないかと思います。
でも自分達の町の具体的な特産品開発の事例ということで、皆さん非常に真剣に聞いてくださいました。

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