オホーツク北見塩やきそば応塩隊 ブログ

ホタテやタマネギ、オホーツクが誇る産物を使った「食によるまちおこし」の取り組みをご紹介します。

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北海道新聞 「談話室」


本日(8/7:金)の北海道新聞朝刊オホーツク欄の「談話室」のコーナーで、オホーツク干貝柱塩ラーメン地域活性化協議会会長の千代敏彦さん(56)が紹介されました。


 



「この年になっても、新しい食材でメニューを開発するのはわくわくするね」と話す千代会長



これまで「オホーツク北見塩やきそば」や「オホーツク干貝柱塩ラーメン」のメニュー開発の中心となり、自身が経営する中華料理店「笑安記」では、置戸のヤーコンや留辺蘂の白花豆、しゃりのエゾシカなどをメニューの中に積極的に取り入れています。


北見・オホーツクの食による地域振興には特別な思いも。


「食」は、疲弊した地方経済を立て直すひとつの切り札であると千代さんはよく話してくれます。飲食業に従事する人も、食材を扱う人も、生産者も一体となり美味しい料理を提供することがオホーツクの魅力を高めることにも繋がります。



記事では、オホーツク干貝柱塩ラーメンのメニュー開発の苦労や期待、千代会長の料理人としての足跡を紹介しています。


 

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